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ダイビングも観光も好きなシゲルです。年に数回の旅行記録をブログに書いてます( *´艸`)
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モルディブ・ヴィルリーフ旅行記⑦ ~ハネムーン特典ディナー~

この日の晩ごはんはサンセットレストランでのハネムーン特典を使いました
19時からの予約にしましたが、モルディブは日が長いのでちょうど夕焼けが見れました

席はあらかじめ決まっていました。
ハネムーンのディナーの他に、有料でロブスターが食べられるコースもサンセットレストランでの食事のようです。

P1291302.jpg

ウエイトレスさんは女性の方一人で切り盛りされていました。
程よくフレンドリーな接客スタイルでしたし、我らは50ドルくらいのスパークリングワインを注文しましがワインをつぎにきてくれるタイミングもバッチリで、快適にディナータイムを過ごすことができました
ワインもメニューの中では安い方でしたが、スッキリとした甘めのワインで飲みやすかったです

食前にショットグラスでトロピカルジュースが出されました

メニューはサラダ、メイン、デザートとも二種類から選べます。
サーモンのサラダ(二人前くらいあった)
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トマトパスタとツナステーキ(1.5人前くらいあった)
P1291317.jpg
りんごのタルト(揚げたパスタのようなものがチェリーに刺さっている個性的なデザイン)
P1291319.jpg

どれも癖のある香辛料などは使用されていないようで食べやすい味でした

食べている間にどんどん陽が落ち、見上げると一面に星空が出てきました
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モルディブ・ヴィルリーフ旅行記⑥ ~無人島ツアー~

2日目は、ロビンソンクルーズとやらに行きました
無人島を二人で貸し切りにし、思う存分満喫できるとのこと
終日コースか、午前or午後のコースから選べます。午後はサンセットまでは見れそうになく、むしろ暑いだろうということになり午前コースにしました

そして本当は四日目に予約をしていたところ、ダブルブッキングだったらしく早々に行くことになりました
オイオイ、大丈夫かいな…(笑)

朝9:30にレセプションに集合し、お船で無人島へ
もちろんお船も貸切なのでのんびりあの島かなー、あっちの島かもー、なんてやりながら向かいましたが、なかなか着かない。
あの島でもこの島でもないってのが続き、40分くらいかけて島に着きましたー


島は、もうとにかくとにかく、イメージ通りの南の島でした!
P1291282.jpg

一周10分かからないくらいの小さい島です。


まずは、シュノーケリングってことでカメラ片手にドボン!あれ、水温結構低いかも…
お魚はいたけど、あんまりカラフルな感じじゃなかったかな~
船着場(?)の反対側に行くと、大量の白い鳥がいました。島から島も見えないくらい遠いのに渡ってくるんだね、たくさん飛んでここまで辿り着いたんだね、なんて普段は考えないようなことにまで感動してしまいます。

綺麗すぎる島なので写真撮影しまくったり、砂州にLOVEとか書いたり、一通りのことをしたのち、ぼんやりと地平線を見ながら乗組員の人が用意してくれたビーチチェアに寝転んでました
ちなみに、乗組員の人たちは私達を島に降ろしたあとはリゾートに帰らず島から50メートル先くらいのところでプカプカ船を停泊させてるので、二人きりだからといっていかがわしいことをしてはなりません

日焼け止め、ANESSAの金を持っていって塗り直したりしたけど、それでもどーにもこーにも焼けますさすが赤道のお近く+遮るものがない島。


島を12:30くらいに出て13時過ぎくらいにリゾート着ランチタイムに間に合いました

エメラルドグリーンのグラデーションの海、椰子の木、白い砂州、船の乗組員の人が設置してくれたパラソルとチェア
これで二人で1万円くらいかな?乗組員3人もいて貸切だし、結構遠くまで行くから燃料もかかるだろうしホテル側は元とれるのかな~
なんでリゾートを作らないで、1日2組までしか来られない無人島にしたんだろう、本当に贅沢な体験でした

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モルディブ・ヴィルリーフ旅行記⑤ ~現地のお食事編~

お食事は、レセプション隣のノーチラスレストランでブッフェ形式

レストランにも日本語スタッフがいて、とっても明るくて気さく~
お席が何ブースかに分かれていて、おいでおいで~って言われて窓際の席に座りました。ブースには二人のウエイターさんがいて、二人とも日本語が堪能だったので恐らくブースごとにお客さんの出身国も分かれているのでしょう。

こちらはウエイターさんからもらった草でできた鳥さん
10629239747282.jpg
これをくれた彼は最終日にチップを渡そうとしたらなんと風邪ひいて休んでたツイてない系男子。
自宅用に色々とお土産を買ったけど、この鳥さんが一番のお土産になりました。

飲み物はお席でオーダーします
ビール、ハウスワイン、ジュース(パイナップル、オレンジ、マンゴーなど)、スプライト、ファンタ、コーラ、コーヒー、紅茶、ミネルウォーターなどなど、いろんなものがただで飲めました
ミネラルウォーターは2リットルでもらえて、お部屋への持ち帰り可能なので我々はお茶の粉を入れて飲んでました

まず、晩ごはん~
入り口付近にいかにも無味そうなビーフンやら肉やらが置いてあって「???」でしたが、奥に入って納得、好きな具材をとってきて焼いてもらえるのです
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ちなみに焼いてくれる人はちょっぴり日本語がしゃべれて「ゲンキデスカー?」とか「コレ、タベルー?」とか元気に話しかけてくれます。
自分のために焼いてくれたと思うと美味しさもひとしお!
あと、デザート置き場にフルーツを切ってくれる人がいて、よく「バリバリヤンキー?」って聞かれた。
誰が教えたんだろう…そしてバリバリヤンキーをなんだと思いながら彼は問いかけているのだろう。
日本のブッフェに比べて炒めものばかりで品数もそんなにはなかったけど、日によってお寿司があったり、目の前ででっかいチーズ削ってサラダ作ってくれたり、毎日飽きることなくご飯が楽しめました

そして朝ごはん~
旦那が「私、朝はフルーツなの」と女子力高めなことを言うので基本的には一人でムシャムシャしてました
朝ごはんでは、ビーフン焼いてたところででオムレツ作ってくれましたー
オムレツじゃなくスクランブルエッグも可能らしい。唐辛子、トマト、チーズなど好きな具を入れてもらい、チリソースかケチャップをかけていただきます
焼きたてオムレツ、美味しすぎて毎朝食べてました
オムレツの隣でワッフルも焼いてくれます~これは日によってはホットケーキだったりもしたーメープルシロップ、チョコソース、ストロベリーソースなどをかけて食べます
あとは、昨晩のビーフンの具と同じ内容の炒めもの(笑)、フルーツ、ジュース、パンなどありました

そして、お昼ごはんお昼はビーフンコンロでパスタを焼いてくれます~これももちろん味付けなど選べます~一人一皿もらってる人ばかりだったけど、一皿が二人前くらいありました…


ノーチラスレストランのほか、ハネムーン特典で一回サンセットレストランでのディナーがついてきました

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